これまでの歩み

昭和42年10月創業、ひとりの内装工から始まった「つきの」は、住宅ブームの時代流れに乗り、皆様に評価をいただき、昭和53年5月に法人化いたしました。
法人化に伴い社用車をブルーにし、はやくから人材育成や女性社員の採用にも力を入れてきました。

平成28年に株式会社つきのは40周年を迎え「チャレンジすること」を新たな目標として掲げました。

これからも私たちはひとりひとりが“つきののプライド”をもち、“つきのブランド”を背負い、「内装のことなら、ここに任せたら大丈夫」「さすがつきのだね」というお客様からの声を聞くために、鹿児島はもちろんのこと九州のお客様へ恩返しして参ります。

昭和42年10月

真砂町の実家にて創業
昼間は個人のお客様のカーテン関係を夜は友人に手伝ってもらい天文館のBar・スナックの絨毯張り替え等を行う

昭和49年4月

初めて高校卒の従業員を採用と同時に紫原3丁目に本社移転

昭和53年5月1日

(有)内装つきの 設立 従業員:5名

昭和58年7月16日

鹿児島県建設業 内装仕上工事業許可取得

平成6年2月1日

(株)つきの へ変更 従業員:17名

平成6年10月1日

東開町へ本社移転

平成28年9月1日

代表取締役 月野 隆史が就任

平成29年末

役員:5名 従業員:27名 床仕上1級技能士:6名 壁装仕上1級技能士:6名